外傷性頚部症候群 14級9号 60代女性 約250万円獲得した事例

相談者:60代女性  後遺障害内容(傷害名)・部位:外傷性頚部捻挫、背部挫傷、外傷性上肢末梢神経障害 後遺障害等級:14級9号 最終示談額:約250万円 依頼の経緯 事故発生後約2週間の段階で、事務所にご相談いただき、治療の推移や相手方保険会社との交渉の流れについてご説明させていただいたところ、受任に至りました。 当事務所の活動 当事務所としては、依頼者の治療の状況をお伺いし
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頚椎捻挫 30代女性 兼業主婦において家事労働分の休業損害が認められた事例

相談者: 30代女性  職業:会社員(事務職) 後遺障害内容(傷害名)・部位:頚椎捻挫 後遺障害等級:非該当 主な自覚症状:頚部、肩の痛み 【当事務所の示談交渉サポート受けた結果】 賠償項目 サポート後 治療費 約51万円 通院交通費 約9万円 休業損害 約31万円 慰謝料 約93万円 損害合計額 約
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第1事故の示談交渉中に、再度交通事故にあった事例

相談者:(50代女性)職業:会社員 後遺障害内容(傷害名)・部位:第一事故腰椎挫傷,頚椎挫傷,右下肢知覚障害等                第二事故頚椎捻挫等 後遺障害等級:第一事故14級9号 主な自覚症状:後頭部から肩にかけての痛み,右下肢のしびれ等 【当事務所の示談交渉サポートを受けた結果】   示談交渉後 損害合計額 第一事故約300万円
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頸椎捻挫,右肩打撲 14級9号 50代男性 損害額約470万円が認められた事例

相談者:50代男性 後遺障害内容(傷害名)・部位:頸椎捻挫,右肩打撲擦過創 後遺障害等級:14級9号 主な自覚症状:首の痛み、左手指のしびれ 【当事務所の示談交渉サポート受けた結果】 賠償項目 示談交渉後 損害合計額 約470万円(治療費除く)  依頼の経緯 事故発生後約1か月経過した頃,頸椎捻挫の症状がなかなか改善しないため,
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外傷性頚部症候群 14級9号 40代男性 約270万円獲得した事例

相談者:40代男性)職業:会社 後遺障害内容(傷害名)・部位:外傷性頚部症候群、腰椎捻挫等 後遺障害等級:14級9号 主な自覚症状:首の痛み、左手指のしびれ 【当事務所の示談交渉サポート受けた結果】 賠償項目 示談交渉後 損害合計額 約270万円(治療費除く) ご依頼の経緯 当事務所ホームページをご覧になってお問合せいただきまし
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頸椎捻挫 併合14級 50代女性 250万円獲得した事例

相談者:50代女性 後遺障害内容:頸椎捻挫,腰椎捻挫 後遺障害等級:併合14級 損害賠償金額:約250万円 依頼の経緯 事故後数カ月の段階で,今後の治療の方針や,手続きの流れについてご相談になりということで,毎月1回実施している当事務所の交通事故相談会にお越しになりました。相談担当弁護士の説明をお聞きになり,その日のうちにご依頼いただきました。 当事務所の活動 ご依頼いただいてから間
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左踵骨骨折 12級13号 60代女性 230万円増額した事例

相談者:60代女性 後遺障害内容:左踵骨骨折,外傷性頸部症候群 後遺障害等級:併合12級 【当事務所の示談交渉サポート受ける前と受けた後の違い】 賠償項目 示談交渉前 示談交渉後 増額分 損害合計額 160万円 約380万円 約220万円 依頼の経緯 毎月1回実施している当事務所の交通事故相談会にお越しいただき,ご依頼いただきました。 当
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頚椎・腰椎捻挫 共に併合14級 30代男性・女性 それぞれ300万円以上の賠償金を獲得した事例

依頼者①:男性(30代)/職業無職 後遺障害内容(傷害名)・部位:頸椎捻挫、腰椎捻挫等 後遺障害等級:併合第14級 【当事務所の示談交渉サポートを受けた結果】 賠償項目 示談交渉後 通院慰謝料 約81万円 逸失利益及び後遺障害慰謝料 約233万円 その他 約2万円 合計 約316万円 依頼者②:女性(30代)/
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頚椎捻挫 40代・自営 第14級9号 約525万円獲得した事例

頚椎捻挫 14級9号 40代・自営 約525万円獲得した事例 ご依頼の経緯 当事務所のHPをご覧になってご依頼いただきました。 事故態様 赤信号で停止中に後方から来た車両に追突され,前方に停止中の車両にぶつかったという玉突き事故でした。 当事務所の活動 ご依頼をいただいた段階で,すでに治療が終了し,整形外科の医師から後遺障害診断書を作成してもらっていました。場合によっては,後遺障害診断
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外傷性頚部症候群 40代・会社員 第14級9号 約438万円獲得した事例

ご依頼の経緯 当事務所ホームページをご覧になってご依頼いただきました。 当事務所の活動 症状固定前に受任したので,後遺障害申請のサポート及び示談交渉を行いました。整形外科の先生から作成された診断書がかなり詳細で,MRI画像上椎間板の後方突出があることが明記されていました。しかし,同時に,脊柱管狭窄があることも判明し,後遺障害が認定されたとしても素因減額の可能性があることを説明しました。 無
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